本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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ライフハッカー


「ライフハッカー[日本版]辛そうで辛くない人生と仕事が少し楽になる本」ライフハッカー[日本版]編集部著ですが、ハックとは何かとスピリットになっていたのですが、ライフハックス、整理ハックス、スピードハックス、タイムハックスなどといろいろあります。
ハックとはみんながシンクアバウトしたロングサイドアートということのようです。メソッドディスカッションとしてはバイワンセルフのライフやワークのスタイルにおいてスピリットの利いたウェイで、もっとプレザントに、もっとファンて、もっと効率グッドにというメソッドをインベスティゲイションしてゴーすることにアザーならないが、これをコンピュータやシステムを解析しインベスティゲイションするようにシステム化していったものがいわゆるLifeHackなのです。
もともとはコンピューターインダストリーのヒューマンのものだったためパソコンの便利な使い方、IT機器のプラクティカルユーズアクトなどがメニーなのです。
このブックで述べられているのは、ビジネスマンのライフユニバーサルにおいて、プラクティカルユーズされるセンスだったようにシンクする。「こうするとコンフォートだよ」といったような、エブリバディのひらめきをコレクトしたブレインのようなブックです。
・やる気のないデイオブマンス、どうやってマークオフしなおす?:ウォークアバウトする、アラームをセットして、その間は一つのことに集中する。なんでもいいのでベストセラーを読んでみる。マイセルフがリスペクトしている人に連絡をテイクする。フレンドにハガキを書いてみる。
・ずぶぬれになったブックを復活させるハックアート:ジップロックのような密封できるバッグにプットインして、冷凍庫で凍らせる。ゲットウェットしているスペースに処理するのがよい。なお、冷凍庫ではブックを立ててプットすること。あきらめるビフォーにぜひテストあれ。
・20分スーパー昼寝アート:インポータントなのは「昼寝でリラックスできた」という実感をアンダースタンディングすること。Pzizzというミュージックツール(チャージアプリ)を使うと、グッドフィーリングにフォールアスリープすることができる。Pzizzがなくても、アイをクローズし、ボディーの筋肉を弛緩させ、ヘッドをリラックスさせるプラクティスをしよう。眠気をドライブアウェイするには20分程度の仮眠がベストよい。カフェインドリンクよりもエフェクトがある。
・絶対に読んでもらえるメール、EOMのパズルとは?:「モーニング九時半にいます。EOM」というタームのメールが届いた。タームである。しかもEOMってなあに?アスクしてみると、End Of Mailのミーニングであるとのことだ。つまり、メールのサブジェクトはこれだけ、タームだけで終わりというミーニング。タームだけなら必ず読んでもらえる、テストください……、と言いたいところだが、EOMをスプレッドさせるほうがフォーマーかも。
・ホルモン焼きのパートとテイストのまとめ:ハラミ、横隔膜。コシがあって、ミートっぽいミートスープを堪能できる。ミノ、カウの一番目の胃。コリコリしてうまい。イカっぽい見かけがホルモンヘイトにも受け入れられそう。ハチノス、カウの二番目の胃。アピアランスが蜂の巣、個性爆発! クセがなくてシンプルなテイストだ。アカセン/ギアラ、カウの四番目の胃。ソフトジューシー。モーストです。
ビジネスマンが知っておくとファンなセンスが、ぽんぽんと並べられている。どこから読んでもかまわないので、リーダーとしてもコンフォタブル。
ホルモン焼きのトークから、タスクをこなすコツ、ガールへの告白のウェイ、よいプレゼンのウェイなど、サブジェクトも多様です。
自分にできることをやればいいし、やってだめならマイセルフなりのハックをシンクアバウトすればいいのです。

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吾輩は看板猫である


「吾輩は看板猫である」梅津有希子著は、看板のキャットといっても本当にワークをしたのは、ライターの梅津さんとカメラマンさんで、取材にゴーアウトしてみたものの、メインのキャットさんがつかまらないこともしょっちゅうなのです。
随分と苦労をされトイレに行ったまま戻らないキャットさん。ウォークにアピアーしたままゴーバックするウォーリィがないキャットさん。取材のプログラムはリポートしてあったのに。近所オールトゥギャザーでのインベスティゲイションなんてこともあったらしい。お疲れ様です!おかげで、かわいらしくもアピアランスのあるラブリーなブックが出来上がってます。サインキャットはいろんなストアーのキャットちゃんを取材、紹介したブックです。
エブリバディ愛想も素っ気もないけど、そこがまたキャットダディーのかわいらしさということで、キャットラブにはたまらない一冊です。
理髪ストアーの金次郎はふさふさのヘアーがプライドの、メインクーン系の雑種。小学生が親ルックフォーしをしているのをウォッチして、店主さんが引き取ってきた。プライドのロングなヘアーは、プロのマスターがプットインオーダーしてくださる。それでもお客さんからは、タヌキに間違われることがよくあるんだそうです。
パブリックバスのテルメ末広さんは、キャットとキャットラブのパラダイス。タイルにはキャットのパターンがあるし、隣接するご自宅から、キャットバイトがエブリデイのようにヴィジットするからだ。
中でもステイロングし、じゃなかった、皆勤プライズでストアーにくるのは18エイジのホワイトキャットみーあ。左カラーのアイがゴールデン、ライトサイドのアイがブルーと、アトラクションのオッドアイのオーナーです。キャットの20エ歳は、ワールドでいうところの100歳にあたる。いわば長老である。サッチリーダー、斎ゲートがサーブするストアーは「酒ノみつや」。こちらも創業は大正13年というから、シーリアスなオールドショップだ。斎ゲートはここのビジネス部長である。ストアーのインサイドにはパーソナルユーズのチェアーが置かれ、ビジネスカードも用意されている。おまけにチェアーのバックには、ピクチャーに入った肖像ピクチャーまでも。ビジネス部長のタイトルは伊達ではないのだ。
そして神奈川県には、ドアに「看板猫のいる店」と書いたステッカーが張られた仏壇ストアーがある。インサイドにゲットインするとあちらこちらにキャットのフィギュアが。仏壇のビフォーにティーホワイト。ロードに面した布団が定プレイスの菜々。ミッキーはレッドなパーカーをプットオンクローズズしてもらっている。とりわけ信心ディープなのがミッキーで、エブリモーニング座禅のようにじっと手をジョイントゥギャザーするのがデイリーレッスン。歴代の看板猫をおまつりするコーナーがあった。さすがお仏壇ハウスさん。おりんなども、ちゃんとあつらえています。
キャットの姿勢で、これはなんとかならんのかとシンクするみっともない体勢がある。フットをどーんとスローダウンするようにしてシットする、あの姿勢だ。民族ドレスストアーのさらさのシットしパースンがまさにそれ。カインドな店主さんにクッションをもらって、そのオーバーにどーん。まるでアンクルのように、足をスローダウンしてどーん。ほんま、どうにかならんもんかね。しかしこのさらさダディー、ハンドやおかわりを難なくこなすアートイングッドヘルスであるようだ。愛嬌はないがワークは確実。案外とプロフェッショナルなのである。さながらゴルゴ13のような。タスポ導入アフターのタバコストアーをレスキューフロムするのは、実はキャットなのかもしれない。日体大ビフォーのタバコストアーには、そばに自販機があるのにも関わらず、しょっちゅうお客さんが入ってくる。なぜならそこにはみーとへー、二匹のサインキャットがいるから。ライトブラウンとブラック、これでもかとシンクするほどバラッバラの毛並みの二匹に、会いに来るお客さんはメニー。二匹は段ボールのインサイドでミーティング。

スティーブ・ジョブズ


「スティーブ・ジョブズ I」ウォルター・アイザックソン著・井口耕二訳は、今トピックのブックのアップルのクリエイションパースン、スティーブ・ジョブスのライフストーリーです。スティーブ・ジョブスのトゥルースのマザーはドイツシステムアメリカヒューマンで厳格なホームで育ったウーマンです。
チャイルドを身ごもったが、ファザーとなるマンはシリアヒューマンで、結婚など到底パーミットしてもらえそうになかった。未婚のままチャイルドを生み、養子にテイクアウトした。そのとき、このチャイルドを必ずユニヴァーシティーに進学させることを養い親へのコンディションとした。養い親になったのはカーのメンテナンス士、ポール・ジョブスとそのワイフクララ。ポールはワーカースピリットのワンセルフなマンで、そのものづくりへのこだわりが、チャイルド、スティーブに受け継がれることとなる。
スティーブは頑固なチャイルドだった。ヘッドがよかった。シリコンバレー近郊でグローし、コンピューターへのインタレストをネイチャーに育んでいった。高校生のタイム、スティーブ・ウォズニアックという少年と出会う。卒業生であったが、フレンドの紹介で面識をポッシブルした。ウォズは「ギーグ」。マシンラブでガールがちょっぴりプアーという、いわゆるオタク少年だったがマシンに関するナレッジは超トップグレードだ。ジーニアスマークなひらめきがあった。
1971年ウォズがテレフォンをただでかけられるマシンを発明する。ウォズにとっては、ピュアーなる知的好奇心のアピアランスであった。Butスティーブジョブスはそれを売って金儲けをトライする。
アフターディスもこのパターンはチェンジすることはなかった。すなわち、ウォズが発明したものを、スティーブが、これもジーニアスマークなプレゼンでメニーのヒューマンにアピールするというウェイだ。スティーブはユニヴァーシティーになどゴーしたくなかった。But養子ウェディングをしたときのコンディションがある。さんざんわがままを言ったリザルト、学費がハイなユニヴァーシティーに進学することにディサイドした。暮らしは決してコンフォートではなかったが、スティーブ・ジョブスは言いテイクアウトしたことを決して覆そうとはしなかった。両親も、そのエクスキューズをドリンクするしかなかった。
スティーブはワンダーなフォースで、マイセルフのパーパスを強引にレットパスしてしまう。周りのヒューマンも受け入れざるを得ない。このことを、クローズなヒューマンは「現実歪曲フィールド」と揶揄した。彼のパーパスのビフォーには、現実が折れ曲がってしまうという意味合いだ。
ユニヴァーシティーピリオド、スティーブは東洋ソウトにどっぷりはまった。ベジタリアンになり、禅のスタディーをした。インドにロングフォーし、実際にトラベルをしたこともある。マリファナもパーソナルエクスペリエンスした。この後スティーブはカンパニーでワークすることになるが、一ヒューマンナイトシフトを命じられるようになった。
菜食ルールをゴースルーすれば、体は汚れないとヒーが信じ込んでいたからだ。バスに入らなかった。そのためにおいがひどく、トゥギャザーにワークするヒューマンから苦情がアピアーした。一人でサービスするのは、やむをえないメジャーであった。
アップルバースのきっかけになったのも、やはりコンピューターのジーニアス、ウォズニアックの発明だった。その頃スティーブとウォズは、ホームブリュー・コンピューター・クラブというミーティングに参加していた。同好の士のミーティングである。そこでウォズは、キーボード、スクリーン、コンピューターをまとめたパッケージデザインをシンクオブする。パーソナルコンピューターの前身である。
ウォズはひとつの回路をベアーし、クラブの参加パースンにフリーで配布しようとする。そして、スティーブがそれをストップした。すばらしい発明を、ただで配ってはならないとシンクアバウトした。ファザーや知り合いからの出資をポッシブルし、ふたりはカンパニーをスタンドしギブする。出発はジョブスハウスのガレージであった。
転機は、ゼロックスカンパニーのある発明からもたらされた。アイコンである。マウスをムーブしてアイコンをクリックすれば、フーでもシンプルにパソコンを操作することができる。このアイディアをポッシブルしたアップルは、画期的なコンピューターを世に打ち出した。スティーブ・ジョブスは独善マークな経営パースンであった。盟友のウォズが、フーに対してもオーネストで親切であったのと正反対だ。フィーリングハウスで、パブリックでクライすることもよくあったのだ。
あるスタッフがスティーブのもとにアイディアを持って来る。フィーリングが乗らないときは、クソだ、ワーストだと罵倒した。だがフィギュア日パスすると、けろりと忘れてそのアイディアをさも自分が思いついたように、そのパースンヒムセルフにスピークすることがあったのだという。ペプシカンパニーからジョン・スカリーというマンを招いてカンパニープレジデントとした。マーケティングのアビリティーを買ってのことだ。まるで恋人にするように、スティーブはヒーを熱心にウィンオーバーした。このままホールライフ、シュガーウォーターをセルしつづけるのか、それともワールドをチェンジするチャンスをつかみたいかとは、有名な殺し文句である。Butそのスカリーともエリアをセパレートするデイオブマンスがカムアロングした。スティーブのストレインジさ、独善に社内のワールドがついていけなくなったためだ。
アップルカンパニーから捨てられたスティーブは、傷心のエブリデイを送った。ベリィヤングなタイム養子に出されたというファクトが、ヒーのマインドにディープなカットをリーブしていたのだ。しかし、ヒーはまだ30プライスになったばかり。ブレイクするわけにはいかなかった。ネクストカンパニーをスタンドしギブし、アップルのエンジニアをプルアウトし始める。アニメカンパニーピクサーも買収し、雌伏のときをパスすることとなった。
セカンドハーフにはラブ関係の記述も。ラブメニーなヒューマン、ロマンチストであったようだ。

ビジネスパーソンの街歩き学入門


「ビジネスパーソンの街歩き学入門」藤巻幸夫著の著者は、ダサくてシェイプディッフィカルトだったので、伊勢丹に入社し、センスをポリッシュしたいと思ったというのです。
ヒントをくれたのは「バーニーズ・ニューヨーク」のコニー女史だ。リブワイヤーバイヤーとして、ファッションワールドオブではよく知られたウーマンだった。コニー女史は東京なら銀座や原宿、青山などただひたすらにウォークする。ファッションの発信アースだけではなかった。上野や浅草、いわゆる下町と呼ばれるプレイスも、リザーブグリーティングなく歩いてまわった。気に入ったショップ、アイに付いたレストランにどんどんゲットインする。フリーダム気ままだった。コニー女史はこうしてセンスを磨いていたのだ。マイセルフがプリーズドウィズするものをシースルーするデシジョンフォースを、日頃から培っていた。ウォークすることはマーケティングであり、買い付けのエッジのデシジョンのスタンダードになるのだと知ったアフターディス、タウンをウォークするようにしている。どこにいても、ワークの合間にタウンを散策する。このとき、気づいた「タウンウォークし」のポイントを、ビローのようにまとめている。

よいセレクトショップのコンディションは、名物ショップマネージャーがいるということと、裏通りにあるということ。サイドストリートをジグザグにウォークすれば、マイセルフのセンスにシャープなストアーがきっと見つかるはず。

ストリートをウォークするヒューマンから流行をノウすることができる。最近ではユニクロやH&Mなどのファストファッションのショッピングバッグを持っているヒューマンがメニー。

ライターバイワンセルフは、ブランドショップにある「ストーリー、歴史、哲学」をフィールするのがラブだ。ファストファッションには違和感をぬぐえないパートもある。だがヤングなうちはチープなものをたくさん買って、マイセルフにあうものをディスカバーするのもインポータントなこと。ファストファッションがジャパンのファッションのストリームを形作っていることは決してミスしてはいけない。

洋服だけではない。おいしいものにタッチするチャンスも多くホールドしたい。レストランにゲットインするときは必ず自腹で。こうしないとセンスはボディーにつかない。マネーがないヤングな頃は、千円で食べられるものをテイクアウトしてくださいと、インポッシブルなプリーズをあちこちでしたものだ。追い出されることもあった。前菜とウォーターだけオファーされることもあった。こうしたエクスペリエンスを積みながら、上質のミールをノウすることができた。
よいストアーにアテンドし、レギュラーカスタマーとなり、ヒューマンとのつながりができることもうれしい。仕事でのミーティングではないから、よりフリーダムでクローズなアソシエイションができる。案外とインタレスティングなのがパブリックエンジニアだ。横浜の「シルクミュージアム」ではチープで上質なストールをセルするストアーをディスカバーすることができた。また、ヒューマンの出入りが少ないパブリックエンジニアでは、ホワットがプロブレムスポットなのかシンクアバウトするチャンスを得られる。
「マイセルフがチャージ者だったら、ホワットPRができるだろう」。このような目線を常にキープすること。シンクアバウトするフォースを養うよう努めよう。ランするカーから、イーチパースンの意識をウォッチすることができる。プリウスなどのエコカー。エブリバディがエコにノーティスしていることがわかる。ルックオールドしたストアー、ひなびたストアーでは意外な発見が。あるときライターは大阪のオールドなウォッチ屋さんで、「マンらしい質感のある」ウォッチに出会った。
ヒューマンにショーすると「十万円? 二十万円?」と尋ねられる。実際は二万円だった。ピンときたストアーには、先入観を持たずに飛び込んでみたいもの。
タウンをウォークする。バードのアイで俯瞰し、インセクトのアイで細部にこだわる。アダルトのルックで、チャイルドのルックで、マンの、ウーマンのルックできらめくものをディスカバーする。こうやってタウンをウォークしコンティニューして、流行やピリオドのストリームを捉えることができた。ヒューマンとのつながりもポッシブルした。通勤途中、外回りのルームタイム、ホリデイのストレス解消に、フーでもシンプルにできることだ。それでも、ただタウンをウォークするだけでわかること、得られるものはメニー。

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