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引き寄せの法則 エイブラハムとの対話

引き寄せの法則 エイブラハムとの対話
¥ 1,785
ジェリー・ヒックス、エスター・ヒックス
ソフトバンククリエイティブ (2007/10/30)

チャネリングというのは、ワイフ、エスターが、エイブラハムという存在とスペースのルールについてカンバセーションをするというフォームなのだ。
最初にエイブラハムにアクセスするまでが書かれていて、あとはほとんどエイブラハムとのクェスチョンリプライフォームになっているのだ。
リーズンがいまいちである。リードするのがタイアードので、面倒くさいヒューマンはビギニングをすっとばして、このカンバセーションだけをリードすれば十分だと思うのだ。エイブラハムは語る。スペースでベストパワフルなルールは引き寄せのルールである、と。人はマイセルフがシンクアバウトしているもの、シミラーしているものを引き寄せる。シミラーしたシンキングのヒューマン、セイムようなキャラクターのヒューマンが近寄ってくる。マネーのことをシンクアバウトするヒューマンはリッチし、病気のことをシンクアバウトするヒューマンはフォールイルする。マイセルフのウィッシュフォーするものをシンクアバウトすることができれば、ルックアウトオンするとおりのライフをセンドすることができる。
実現するには、エブリデイ15分から20ミニットディグリーのワークショップをパフォームすることができればよいというのだ。このワークショップでインポータントなことは、ファンなフィーリングでパフォームすること。ファンなフィーリングで、ウィッシュフォーするものをヘッドに浮かべてみるタイムをメイクするのだ。ネガティブなことがヘッドに浮かんでしまうのはとめようのないことだ。ワールドにはマイセルフたちがノウしたくもないインフォメーションがあふれている。
シンクアバウトしたらすぐに悪い事態がハプンするというわけではない。ものごとが現実になるまでにタイムがかかる。ソウトのディレクションカスタムを変えるチャンスはいくらでもあるのだ。
マイセルフがウィッシュフォーするフィギュアが分からない、やりたいことがわからないというヒューマンは、心地よいというフィーリングをインベスティゲイションしてみよう。マイセルフがコンフォタブルなことをシンクアバウトし、そのソウトをコンティニューしていると、ウィッシュフォーすることが引き寄せられるというのだ。ウィッシュフォーすることを引き寄せることは、アナザーパースンをキックすドロップすることではない。スペースではサクセスは無限である。争うネセサリーはない。
ヒューマンとコンペアーしたり、ヒューマンを貶めたりするネセサリーはない。なぜなら、マイセルフのソウトはヒューマンをチェンジすることはできないからだ。マイセルフたちがフーかのためにできることは、そのヒューマンがウィッシュフォーするフィギュアでそのヒューマンをウォッチしてあげることだ。
アナザーパースンの望むものをライトアップし、寛容であることもインポータントだ。このようなことが書かれたブックなのだ。
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