本好き日記

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カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法

カリスマ・コンサルタントの稼ぐ超思考法 
岡本 吏郎
¥ 1,365
フォレスト出版 (2007/11/7)

この本は、あまり理論的なフィーリングではないけど、エクスペリエンスからなのか、読んでいてインタレスティング、もちろん理論もあるけど、それノットレスザンにマテリアルマークなカスタムが豊冨でリードしやすい。この出版カンパニーさんのブックにありがちなパターンのコンフォタブルに読めるライトなビジネスブックです。
・カフェはオールド
ジャパンでビギニングのカフェは、銀座のカフェパウリスタ。そこからコーヒーショップができ、さらにノーパンティードリンキングなどの亜流ができた。カレントカフェがポピュラーなのは、流行のベイクしフィックスしである。マイセルフでビジネスをされているパースンは、その事業のヒストリーをウォッシュしなおしてみるとトゥモローの展開が読めるかもしれない。
・500万円セーブするより100万円セーブするほうが難しい。カスタマーのバランスシート書をウォッチして、ライターは「1・3・5のルール」に気がついた。100万円セーブするまではエマージェンシーに苦労がニードするが、300万円まではあっという間。次に500万円セーブするまでにホワットかトラブルがゲットアップすることが多々ある。企業の売上もセイムで、1億円のオーダーは3億円、5億円…とストレッチしパースンにルールがある。中小企業は5億円から10億円へのステップがディフィカルティな場合がメニー。これはリーズンはわからないが、プラクティカルビジネスでユーズすると便利である。
・ちょっとしたディッファレンスでリザルトはルックグッドインする
「マネーをセーブするのはシンプルですが、実行できるヒューマンはわずか。なぜでなのでしょうか」「ディッファレンスなんてないよ。稼いだ以上には使わない。やるかやらないかだ」
・成長すればペインもゴーアウトする
カレント、ジャパンは中国からドジョウを輸入しているのだが、空輸するエッジに振動のせいでダイするドジョウが約8割にのぼった。そこで、対応プランとして水槽になまずをプットインしてみることに。なまずはドジョウをイートしてしまうのですが、ドジョウがダイすることがなくなった。なまずが食べるドジョウは約2割。バランスすると、輸送効率は実に4トゥワイスになった。
安定をスローアウェイしてペインなことをチョイスするのも経営デシジョンのひとつである。ちょっとだけオピニオンをチェンジしてみようというブック。ビジネスマン以外のパースンが読んでもきっとおもしろいとシンクします。
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