本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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B型自分の説明書

B型自分の説明書 Jamais Jamais著は、Bモデルのブックは「マイセルフの説明書」なので、いろいろ書かれている項目をチェックしながらリードするといいようだ。チェックマークがいくつつくかで、マイセルフがホワット傾向のワールドなのかがわかるらしい。
あなたのBモデルディグリーはどのくらいでしょうか。グループアクションのインサイドで一ヒューマンでフラフラウォークしたりする。「チェンジ」と言われるとなんだかうれしい。歩いているとき、ロードのでっぱりにゲットオンする。マイセルフは「ワイルドアイディアレース」なんだと思っていた。それが恥ずかしい。ダイするまでマイセルフは16エイジで止まったままなんじゃないかとシンクする。シンクアウトしたらルートまでさかのぼる。あまりヒューマンになつかないが、なつくととことんなつく。周りがやる気フルオブだとやる気がしない。周りがやる気がないとがぜんやる気。1タイム平気で待たせる。マイセルフがウェイトするのはペインじゃない。グレートエフォートしているフィギュアはヒューマンには見せない。キャットに嫌われる。避けられる。ホワイトタイガーとか鷹とか、飼ってみたい。フリーダムだな。Bモデル。
童話「マネーの斧、シルバーの斧」の、木こりがもしBモデルだったら。ポンドに斧をドロップした木こり。ポンドの女神がマネーの斧とシルバーの斧を持ってアピアーします。「あなたがドロップしたのはホワット斧?」と聞かれるものの、Bモデルの木こりはアザーのことがスピリットになるばかり。あなたフー?どこに住んでるの?ブレスはできるの? と、ベリィインタレスティング。ヘッドの中も相当フリーダムソートオブです。Bモデル。
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