本好き日記

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からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て 新訂版

からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て 新訂版
大森一慧著は、2000年に出版されたものがありますが、ラストイヤー10月にフレッシュなレシピをアッドして新訂版として出版されました。
人のボディーにはネイチャーリカバリーフォースがある。フードのフォースをユーズして、健康を取り戻そうというテキスト。地産地消のウェイオブシンキングから、ジャパンにフォーマーからあるフードを使ったサウンドアクトを紹介されています。
ライターの大森先生は、ホールクリエイションは陰陽で成り立っているとシンクアバウトしていますので、ホットなところ、アンガー、サン、アニマルは陽。ウォーター、悲しみ、プラント、息をブリーズすることは陰。この陰陽のバランスが崩れると、病気になるというのです。
人がサウンドにリブするには、ボーンしたロットでとれたシングをイートするのがベストいいということで、スプリングには野草を、たとえばよピックし団子をイートし、サマーにはボディーにチャージをかけないそうめんやきゅうりをイートする。オータムはさんま、大根おろしをかけて消化を促進し、ウィンターにはポットで栄養と熱の補給をするなどです。シーズンのフードは、そのシーズンをサウンドにパスするコツソートオブなものだというのです。
このブックでは、ヘデック、腹痛、胃弱、肩こり、果ては水虫まで、さまざまなボディーのバッドコンディションに適したミール療法にも触れられています。たとえばヘデック。これには梅干にしょうがジュースとしょうゆ、それに番茶をアッドした「梅しょう番茶」がよい。大根おろしにしょうがジュース、しょうゆ、番茶の組み合わせもよいとされているます。
ボディーの冷えには陽性である大根の葉をユーズしよう。ヘブン日干しした大根のリーフをもめんにくるんでバスにプットインする。これでボディーはぽかぽかになります。
炎症にエフェクトがある里芋では湿布をメイクするとよい。すりおろした里芋にしょうがをおろしたもの、小麦粉をミックスしてコットンに伸ばす。
かぶれがスピリットになるパースンは、里芋を豆腐で代用することもポッシブル。不眠や生理痛にはごましお番茶。番茶にごましおをプットインするだけのシンプルなものです。
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