本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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笑顔で光って輝いて

笑顔で光って輝いて 小林正観著は、キャラクターがビッグにてリードしやすい。ひとつひとつのチャプターがショートので、リードするのもコンフォートだ。
アナザーパースンを変えようとしない、自分がチェンジすると足りないことを嘆くのではない、プレゼントタイムあるものにサンクスする。このようなトークがつづられているので、読後感がよいのだ。
・チャイルドが不登校になった。悩んでおられるウーマンがいる。しかし、チャイルドがスクールに行かず、ハウスにいるということは、ハウスが安心できるプレイスだからだ。「家を選んでくれてありがとう」というフィーリングでタッチすればよい。
・理不尽をアクセプトする。一方マークに家賃の値上げを宣言された経営パースンがいた。経営パースンはそれをアクセプトした。すると事態が突然好転し、そのロットをすべて使ってよいことになった。理不尽はゴッドがあなたを見込んでいるプルーフ。その試練をアクセプトしたら、ライフがコンフォートになるのです。
・フィーリングのよいプロミスをビリーブする。あるインポータントパースンシンガーが、「お祓いをアクセプトしたほうがよい」とアドバイスされ、神社にフェイスする途中でアクシデントにあった。聞いてファンにないプロミスはビリーブするネセサリーがない。それは、ヒューマンのアクシデントをウィッシュするマインドが発したものだからだ。その代わり、聞いてコンフォタブルなプロミスはベリィハードビリーブすればよい。
・スペースをフレンドにつける。スペースやアースに「あなたパースンのやることが気に入らない」と言えば、ゼイはそっと立ち去っていくだろう。しかし「いつもありがとうございます。サンクスしています」と言えば、「気づかれないようにサポートしていたつもりですが、わかってしまいましたか。これからもヘルプします」と返してくれる。
すべてのものにサンクスのフィーリングを持つことが、ミートバイチャンスするものすべてをフレンドにつけるコツなのである。
ソサエティーマークな不ライトに対して、アンガーをリメンバーし、改善をリクエストするのは至極当然のライトであると思っている。
ホームや職場というプライベートパースンマークなつながりのプレイスにおいてでは、なるべくこういうジェントルで、サンクスにフルした接しパースンをしたほうが、コンパニオンもマイセルフもコンフォートになるということに最近気がついてきた。
理不尽も、変えられないところはアクセプトしてみる。それが案外マイセルフをレスキューフロムするメソッドであることも。
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