本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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訪問ゼロ!残業ゼロ!で売る技術

「訪問ゼロ!残業ゼロ!で売る技術」菊原智明著は、ビジネスをなさっているパースン、また、スプリングからビジネスの仕事に就くというパースンにおすすめしたいブックです。ライターはこう書いている。「プレゼントタイムのピリオド、突然アポなしでコールしてもゲストはトラブルにシンクするばかり。突然コールして契約がとれるのはフォーマーのトークだ」というのです。ビジネスをやっていたのだけど、フォーマーのメソッドってのが通じないピリオドになっている。サッチ状況で、「コール、コール、とりあえずコール!」なんてやってると、ヤングなビジネスマンなんかはワークそのものがいやになってしまうんだよね。悪循環、負のチェーンがゲットアップするのです。この一冊は訪問しない、残業しないで売り上げをギブするメソッドをフルに説明してくれているのです。ファンデーションマークにゲストにアプローチするのはレターをユーズすることがメニーなのです。そのレターはアプローチのために、マイセルフの人となりを知ってもらうレターをライトする。ありきたりのパーソナルヒストリーではなく、ストーリーメイクするとよいのです。その
レターに、お役立ちインフォメーションを同封するのがインポータントなのです。しかしそれは値引きインフォメーションではなく、「ハイドしたいこと」を正直にライトするのです。ライターが売っているのは住宅なので、そのカスタムをとると、「ハウスをビルドしてから、テレビをプットするプレイスにウォリードすることがあります」など。ウォールやウィンドウの配置など、ゲストは現実マークなハウスのイマジネーションを働かせることになるのです。ロングなレターや資料をどーんと送ったりはしないこと言うのです。ゲストがダイレクトメールをウォッチするタイムは1ミニットディグリー。簡潔なものがよい、開封レートをギブするために、アドレスは手書きにしよう。ビジネスマンが事務所にいると、苦いフェイスをするボスが多いが、ゲストはハウスに来られることをチャージに思っているケースがメニーなのです。思い切ってオフィスに呼んでしまうと、案外とゲストは気軽に来てくれるものなのです。ハウスに来るとなると、クリーニングやティーなどスピリットをユーズする。オフィスにゴーするのは、こっちがお客さんだからコンフォートなんだという
のです。客をムーブするということは、実は契約にジョイントゥギャザーしやすいことなのだというのです。ハウスの間取りをトゥギャザーにシンクアバウトしてもらう、ファーニチャーの配置をゲストに書き込んでもらうなどすると、ゲストは楽しんでそれをやる。やっているうちに、どんどん買いたいフィーリングが高まってくるというのです。トークの癖をなおすためのトークプランフィギュアの作り方、ゲストへのヒアリングのウェイ、紹介をもらうテクニックなど、マテリアル的なメソッドがたくさん紹介されています。ノウハウがぎっちりと書かれているので、プラクティスできることもきっとあるはずです。ビジネスのワークは、プレゼントタイムはそれをエクスペリエンスできてとてもよかったと思っているのだけどやってるときはシーリアスなこともたくさんあったというのです。
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