本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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空気のトリセツ

「空気のトリセツ」指南役著は、かるーいフィーリングの装丁で、挿絵のイラストもかわいらしく、センテンスもリードしやすく、サブジェクトもインタレスティングだ。KYなんてワードが流行しましたが、そのプレイスのムードを読めないということで、揶揄、ブレイムを含んだ表現ですが、そもそもそのプレイスのムード、エアってなにということで、そのクェスチョンにアンサーします。エアとはホワットか、エアをフレンドにつける、つけないでホワットがチェンジするのかが、述べられてます。ワールドというのは、リーズンをいろいろこねるわりに、プレイスのエアというものにエフェクトをされやすいものだ。新参パースンをウォーニングするし、なんだかよさげなものに共感をカムニヤーしたりする。十中八九まで決まっていたプレゼンが、なんとなくいやなムードのミーティングで、突然却下されることってあります。ホワットストアーがフードスタンドしても、長続きしない場所というのもあるとシンクします。それはやはりエアがディッフィカルトから。入ったモーメントに落ち着かなくなるムードをかもし出しているストアーもある。ゾーズオーバーゼアはす
べて、エアのよしあしがエフェクトしているものである。エアは、ネイチャーにひとつのマスになる習性がある。大きなスーパーができると、ヒューマンがストリームするのもエア。ばらばらだった派閥が、いつの間にか一かたまりになるのもエアだ。大きなマスになったエアは、やがてヒューマンから飽きられる。ヒューマンがライクするのはカオスだからだ。フォーマー、ジャパンにエナジーがあったタイム、ソサエティーにはカオスがあった。戦後の混乱が続いていたし、学歴だって、パーソナルヒストリーだって、ばらばらのヒューマンがセイムプレイスに集っていた。プロ野球にしても、芸能ワールドオブにしてもそうだ。フォーマーの野球のレコードをウォッチすると、決してジャイアントだけが一ヒューマンウィンしていたわけではないのである。ホワットかをヒットさせようとするには、カオスを生じさせるのがいい。いいカスタムが、ジャニーズのタレントさんだ。ジャニーズのグループには、一ヒューマン必ず、個性マークなフェイスのヒューマンが含まれている。このカオスが、ヒットを生むコツなのだ。ソサエティーは大きなひとつのマスに向かって動いている。ヒ
ューマンは均一化し、それに伴ってモラルもライズした。セクハラ、差別スピーチなどを許さないエアがボーンしている。それを悲観してはいけない。ヤングマンは、エイジパースンよりもモラルがハイ。ごみの分別やエコにも敏感だし、ソサエティーはよくなっているのである。結論として、エアを読むにはこうしましょう、というアンサーソートオブなものはないのだけど、プロ野球のカスタム、エアをフレンドにつけた小泉元リーダーとエアにルーズした安倍元リーダー、炎上するブログなどをとりあげ、エアとはホワットものなのかを解説していて、それがインタレスティングなのだ。アビリティーもある、フォースもある、いいヒューマンでトラストをコレクトしている。サッチヒューマンが、あとひとつ階段をライズするのには、ネセサリーなものは努力ではなくて、エアなのかもしれない。
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