本好き日記

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外資系トップの仕事力II

20090611131905
「外資系トップの仕事力II」ISSコンサルティング著はフォーリンキャピタルシステム企業のトップヒューマンに、これまでのキャリアやワークに対してインタビューしたものです。
デュポン、ポルシェジャパン、アメリカンホーム保険カンパニー、アマゾンジャパンなど、よく知られている企業の経営者のパースンです。
ボストン・コンサルティング・グループの御立さんは、自らのことを運命ディスカッションパースンだという。ヒーのライフ訓は「ホープはするけどプログラムはしない」。ライフはプランストリートにばかりいくものではない。チャンス、ソウトもよらなかったことがおきることもよくある。
ファクト、ヒーのライフはヒーの思ったストリートにはならなかった。ゲットインしたかったスクールには、引越しのせいで入れなかった。プライマリースクールは繁華タウンのミドルにあるスクールで、いろんな文化をホールドするチャイルドたちが集まっていた。マイセルフのジャストカスタムをクレイムしなければ生き残れず、ハンドがアピアーすることもメニーだった。
ミドルスクールから中高一貫の、イエズスアンダースタンディングが運営しているスクールにゲットインする。ディスタイムはサンばっかりで、いきおい、プロブレムチャイルドになってしまったのだが、ティーチャーは彼のネイチャーをシースルーし、「サラリーマンにはならないパースンがいい」という。協調カスタムがネセサリーなプレイスには向いていないのだと。
御立さんがビギニングに入社したのは日本航空だ。ここで、アクチュアルスポットでサービスアクトにフォローイングするヒューマンのシーリアスさを知った。だから今でも、タクシーに乗って横柄なマナーをとるヤングマンには、真剣にアンガーをぶつける。メキシコに赴任し、そこでまた多様なカルチャーにもまれることになった御立さんは、さまざまな人がいることがハードさにつながる、コンストラクションの強みであるとシンクアバウトしている。それは、メキシコで、ジャパンでは考えられないようなことにぶつかったからだ。
ハーバードへ留学したアフター、カレントのカンパニーへ誘われて転職。当時は大卒の転職は考えられないことであった。このときのデシジョンを、御立さんは「フォースだった。ライフって、ほんのホワット回かですが、チャンスも重なってストリームがどんどんやってきて、抗せない圧倒的なちからになることがある」と語っている。
カレントのカンパニーは、日本航空とディッファレントし、すべてがスピーディだ。エイジなんて関係ない。ゲストに喜んでいただけること、後輩がグローすることがうれしく感じられたとき、インサイドコントロールのデューティーパースンとして経営にかかわるようになった。
ネイチャーディスカッションはない。チャンス、たまたま、というワードが散見される。ゼイは一様に、できることをがんばっていたら、転機がやってきた、とシンクアバウトしているようだ。
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