本好き日記

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彼と復縁したい貴女へ

20090708110707
「彼と復縁したい貴女へ」織田隼人著は、ラブはヒューマンとのブランチだけじゃなく、ワークをチェンジするときなんかにもリファレンスになるかもしれません。
ライクベリィマッチなヒーからブランチを告げられた。いっぱいスピークしたいことがある。どうしてだめなのか、どこがいけないのか、どうしたらファンデーションに戻れるのか。ライターはこう書いている。ハーフイヤーは連絡を取らないこと。絶対にヒーにタッチしないことと。なぜならヒーは、ブランチをインフォームした時点ではコンパニオンに嫌なフィーリングを抱いているからだ。
しかしマンには、フィーリングに拘泥しないという特徴がある。これがウーマンだったら、フィーリングとメモリーが結びついているので復縁はディッフィカルトマンは、物事とメモリーが結びついているので、半年するころにはヘイトのフィーリングがフェードしているポッシブルカスタムがハイ。ふとしたことから、シーをディアーにシンクすることすらある。
それまでのスペースに、ブランチを告げられたシーはホワットをするべきか。チェンジ。これがインポータント。ブランチに至ったリーズンには、フレッシュさがなくなったせいもある。まず、アピアランスからチェンジしてしまおう。これまで買ったことのないファッションマガジンをバイし、来たことのないクローズズをウェアーする。
ヒーへの依存マインドをなくすのもインポータントなことだ。ラブはどちらかがヘヴィすぎるとうまくいかないものである。ホビーに打ち込んだり、新しい勉強をスタートするのがいい。これは、ヒーと復縁したときにも大いに役立つことだ。
ヒーはシーが、マイセルフとパートフロムしたときとまるでディッファレントするワールドになっていることに驚き、新しいホビーのトークにもインタレストをホールドするだろう。ヒーがまったく知らないことを学んでおくとよい。ふられた理由についてもシンクアバウトしてみるタイムがネセサリーだ。ヒーにわがままをゴートゥーファーしやしなかったか。多少のわがままはいい。But、そこにサンクスのフィーリングがあっただろうか。マイセルフをブレイムしすぎてはいけないが、反省をし、チェンジしたあなたには復縁のチャンスがめぐってくる。
うれしくてうれしくて、すぐにでもヒーのハンドをとりたくても、そこはぐっとコントロールしてほしい。メールの返事はシンプルに。ビギニングのデートではお話をするだけ。ゆっくりとラブを深めていくことで、ヒーからもう一度、愛している、と言ってもらえるのだ。
ライターがマンだけあって、マンの心理もフルに書かれている。ブランチをインフォームしたヒーがホワットをシンクアバウトしているか、「復縁」という戦略をワークオーバーするオーバーでのインフォメーションがウェルス。プラクティスをシンクアバウトするパースンにはありがたいだろう。
アマゾンのレビューで、ヒーからブランチを告げられたドーターが、このブックの言うとおりにがんばってみたというトークを書いている。「ヒーとは復縁しなかったけど、こんなにラブリーなマイセルフになったんだから、もっとラブリーなヒーと出会えるかも、とシンクするようになりました」だって。いいんじゃない。コンパニオンに執着しない。マイセルフはマイセルフ。それでこそ本当にサポートしあえるコンパニオンにめぐり合えんだるとシンクする。
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