本好き日記

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2012 マヤの大予言

20091207105445
「2012 マヤの大予言」平川陽一著は、オカルト、トンデモブックのカインドのブックで、ファンデーション的な地理とか、ヒストリーマークなファクトの記述にエラーが少しあるのですが、サッチことは笑ってリードし飛ばせるくらいのオモシロブックです。2012年の年にアースにシーリアスなことがゲットアップするとプロミスしている古代マヤの言い伝えなのです。これがテーマになった2012というムービーも、大ヒットしているのです。マヤのプロミスとは、イーチパースンのヒストリーを四つの時代にセパレートしてシンクアバウトしていた。第一のピリオドはフラッドによってゴーアンダーし、第二のピリオドはウィンドに吹き飛ばされ、第三のピリオドのフィニッシュしにはファイヤーのレインがゲットダウンし、第四のピリオドはグラウンドの転覆と共に滅んだ。そして第五のピリオド、ウィーがリブしているこの五番目のピリオドは、2012年の12月にフィニッシュしを告げるというのです。古代マヤヒューマンは、ゼロの概念を発見していたし、天体の運行にもディープなナレッジを持っていたのです。ライターはこれらのナレッジが、ス
ペースヒューマンからもたらされたものであるとクレイムしているのです。マヤのカレンダーでは、1年は260日である。それが金星のワンイヤーと合致するものだから、金星ヒューマンこそが、古代マヤのリーダーであったというのです。中南米には現代のサイエンスでも解明できないワンダーなパズルが残っているというのです。ペルーのナスカに残された巨大な地上ピクチャー。天体の運行にあわせて建てられたピラミッド。クリスタルのどくろ。古代マヤの遺跡からロケットに乗っているスペース飛行士を描いたらしいピクチャーも残されているのです。ライターはグアテマラのパレンケ遺跡は、アースにラストまで残ったスペースヒューマンの墓であるとシンクアバウトしているのです。アースの滅亡ですが、クリアーアップにはマヤのプロミスには記述されていないらしいのです。ライターがシンクアバウトする有力な説は、小惑星のコンフリクトだというのです。これまでにも小惑星コンフリクトのクライシスはあったのですが、あの大プロミス者、ノストラダムスも「空からフィアーのグレートキング」がゲットオフして来るとプロミスしているのです。マヤヒュ
ーマンは、プロミスをリーブし、それを用いることをレギュラーとしていた。ゼイは、マイセルフたちがスペインヒューマンたちに征服されることを知っていたというのです。知っていながら、その運命に従ったというのです。マヤのプロミスのもととされるのは、「チラム・バラム」と呼ばれる古文書なのです。異教徒の書としてスペインヒューマンに焼かれる寸前に救い出されたもので、ワンパート消失してしまったことが、プレゼントタイムとなっては悔やまれるのです。プロミスには、2012イヤーにゴッドの降臨があると述べられているというのです。ゼイのゴッド、ケツアルコアトルがマネージしていたピリオドはピースだった。そのピースのワールドが、再びアースにアピアーすることが唯一のウィッシュなのです。アース滅亡のプロミス、アメリカでも「大ブーム」であるようですが、NASAがフォーザプレゼントのスペース、アースがゴーアンダーすることはないという声明をテイクアウトしたというのです。
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