本好き日記

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リーダーになる人に知っておいてほしいこと

20100106125100
「リーダーになる人に知っておいてほしいこと」松下幸之助著は、パナソニックグループの創始パースン、松下幸之助氏のお話をまとめたブックなのです。松下幸之助が開いたプライベートスクール、松下政経塾で語られ、未公開だったものを集めているのだそうで、スポークンワードがそのままフィギュアにされているのです。リードしやすく、こちらにトークしてくれているような親しみがわくサブジェクトです。・マイセルフのサブジェクトでウォッチすると、たいていはまちがう。客観マークに物事をウォッチする。つまり、オーネストにものをウォッチすることがインポータントである。モーニングゲットアップしたら仏壇に、あるいは神棚に、「トゥデイ一日オーネストなマインドでセーフティーにいかせてください」と念じてみよう。オーネストにものをウォッチすることができると、まがい物をつかまされなくてすむ。シングのエッセンスをシースルーすることができるからです。フーの言うことも、いったんオーネストにプラクティスしてみるとよい。すると、ヘルプしてくれるヒューマンが周りに集まってくるというのです。・「鳴かずんばそれもまたよしホトトギス」
のフィーリング:人間は大きなストリームのインサイドでリブしている。そのストリームにオーネストに乗ること。その日を充実させていくことがインポータンスなのです。ワークがつまらないと思っても、腹をくくってそれにメイクエフォートする。初志を貫くことで、おのずから運命はオープンするのです。・ワールドのマインドは伸縮アットウィル。まずはマイセルフのマインドを使いこなすこと。それができなくては、アナザーパースンをハンドルすることなどできるわけがないのです。松下幸之助は15歳のとき、シップからシーにフォールダウンしたことがあった。ずぶ濡れでシーリアスだったが、そう思っているだけではホワットもならない。死なないで助かったことは、マイセルフのラックがハードからだと松下ファミリーネームはシンクアバウトしたのです。ヒューマンのマインドは如意ポールのようなものだ。腹を立てていたことに感謝したり、サンクスしたことに腹を立てたり。まずはマイセルフのマインドをイナフに使いこなそうというのです。オールドマンのワードはどれもウォームに、チアーしにフルしているのだが、インサイドにはインダストリーハウス
らしい、シビアなマネーに関するワードもあるのです。・トレードは勝ち負け。このオーダーがどちらへゴーするのか。コンパニオンにマイセルフよりメニーに取られたら負け。ヒーはバイワンセルフのパーソナルエクスペリエンスから、執念が強いパースンがラストにウィンすることを学んだのです。ウィンすることに対する執念をフォゲットしてはいけないのです。・トレードをするヒューマンのタックスへの苦労を身にしみてわかることで、リブした政治ができるようになる。松下政経塾の塾生は、小売ストアーへのプラクティスに行かされた。そこで、小売ストアーのヒューマンたちがプロフィットをテイクアウトするためにホワット苦労をしているか、学んで来いというわけです。ステートはそういうヒューマンたちのミーティングボディーで成り立っている。グリーンなフィギュアを味わって初めて、リブした政治ができるようになるとシンクするのです。
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