本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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絶対ボケない生活


「絶対ボケない生活」フレディ松川著は、テレビプログラム「エチカの鏡」で紹介されて、大人気のブックで、ティーチャーの語り口が親切で、とてもリードしやすいです。ティーチャーは、認知症外来を開いてたくさんの患者さんに接している。一回のメディカルイグザミネーション時間は40ミニット。予約システムで、じっくりとトークをヒアする。ベストインプレッションに残ったのは、認知症の進行はアーリーが、突然ヴィジットするものではないということ。なりやすいヒューマン、なりにくいヒューマンの説明もあり、ならないための工夫にもリファレンスされているのです。実は認知症は、なぜ発症するのか、はっきりとしたコーズはわかっていないそうです。遺伝子のプロブレムもあるらしい。ワンダードラッグもないのだがティーチャーは、ボケはライフカスタム病のようなものだとおっしゃっているのです。例外はあるし、必ずしもそうだとは言い切れないが、ティーチャーのペイシェントさんになるのは元公務員の方がとりわけメニーなのだそうです。ウーマンのケースは専業主婦がグレートナンバーである。これももちろんディッファレントオピニオンがあること
はライトアップしているが、ジェネラルに公務員のワークはクリエイションカスタムがなく、ヘッドを使わないものと思われる。ロングなスペースヘッドを使わないライフをしているために、ブレインの機能がビカムウィークするのだというのです。政治家は年を取ってもファインである。ゼイは欲があるからだ。出世欲、名誉欲、もちろんマネーに絡んだ欲もあるだろう。公務員にはワークウィルがないから、ボケやすくなるともいえるのである。ワールドに欲はインポータントなのです。几帳面なヒューマン、依存マインドがハイなヒューマンもボケやすい。エッチなヒューマン、楽天的なヒューマンはボケにくい。エッチでることは褒められるべきではないかもしれないが、いくつになってもときめきを忘れないこと。これはインポータントなことだ。ランアウトするワイフをホールドするよりも、浮気っぽいワイフのパースンが、ハズバンドはボケにくい。また、できた嫁よりも、デビル嫁のパースンが、お姑さんはボケにくい。定年アフター、することがなくなるとボケがビギンする。クッキングをしたり、プログラムをいっぱい書いたカレンダーを作ったりして、ライフにストレ
ッチを取り戻そう。認知症は、周りのワールドのちょっとしたケアで進行をスローダウンすることができる。老人が、いつもとちょっとディッファレントすることをスタートしたらアテンションしよう。イエスタディイートしたお団子をルックフォーしスタートしたら、これは認知症のビギニングである。だがそこで、イエスタディイートしたでしょ!と叱り付けると、萎縮してワイルドアイディアに迷い込むことになる。またイートしたいの?イエスタディはあったのにねとカインドにトークし、チャイルドのタイム、こういうのイートしたの?などと、会話をホールドするようにしたい。認知症のヒューマンは、酒に酔ったとき、または迷子のようなフィーリングなのである。わからない、アフレイドと戸惑っている。そのフィアーをグローするような言動は、コンディションを悪化させるだけ。アーリーグレードでの対応を誤らないようにすることが、インポータントなことである。ボディーをムーブし、ハンドをムーブし、エブリデイ感動し、ヘッドをユーズすることがインポータントなんだそうです。

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