本好き日記

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ラミ流─How to succeed and be positive


「ラミ流─How to succeed and be positive」アレックス ラミレス著は、読売ジャイアンツ、アレックス・ラミレスプレーヤーのエッセイでインプレッションします。ラミレス選手がジャパンに来たのは2000年のこと。マネーがほしかったから、マイナーリーグにゴーするようなフィーリングで、ヤクルトスワローズと契約をした。2008年に、ラミちゃんはFAライトを獲得し、フォーリンカントリーヒューマンスライドからはずれることになったのです。ラミレス選手はこのことを、フォーリンカントリーヒューマンじゃなくて日本人なんだって、みんなに思ってもらえると喜んでいるのです。ラミレス選手はジャパンがラブなのは、タウンはきれいだしセーフティーだし、日本人は親切で礼儀ライト。プレゼントタイムでは、アメリカに戻ってもアーリーにジャパンにゴーバックしたいと思ってしまうのです。ラミレス選手だって、ビギニングからジャパンになじめたわけではなかったというのです。野球のウェイが、ぜんぜん違っていたからなのです。日本人は、アメリカヒューマンよりもずっとハードなプラクティスをしている。コモンプラクティス
のアフターにステイビハインドしまでしているのです。ラミレス選手はシンクアバウトした。ここでプレーをしたかったら、メンタリティーを改めなきゃだめなんだ。メジャーピリオドのことはフォゲットして、自分がプレゼントタイム、どこにいるのか考えなきゃと思ったのです。特に、オーバーから来たヒューマンがローグレードの環境になじむのはシーリアスなのです。本当はどっちにもオーバーもローグレードも、ないはずなんだけど。メジャーから来たラミレスプレーヤーにもコンフリクトはあったはずなのです。ラミレス選手は、みんなに、ジャパンになじむためにたくさんの工夫をしている。マッチインサイドにショーするパフォーマンスもそうだ。プレーヤーのギャグをハーベストしたり、はたまた、ジェネラル公募でユニークなしぐさをグローヴァイオレントすることもある。プラクティスもインポータントだが、ラミレス選手はマインドフォースをドリルするのもインポータントだと思っている。若いプレーヤーには、トゥモローは別の日と、常に言ってやるのだそうです。ミステイクしても、トゥモローはディッファレントする日が来る。常に前向きで、プレッシャー
に負けないよう、プレーができるようにしておきたい。野球のこと、ワイフのこと、チームメイトのこと。いろいろ書いてあるのだけど、少年ピリオドのことですが、ラミレス選手はベネスエラの、プアーな街で育った。電気はあったが、エレクトリシティープライスが払えず、なかなか使うことができなかった。フードも少なくて、イグアナをテイクしにゴーアウトしてワニに襲われたこともある。このとき、兄がライフをドロップしかけたが、愛犬のユントが飛びかかって身代わりになった。その兄は、ラミレス選手のツアーコストを稼ぐために、アルミ缶をピックアップするワークをベリィハードしてくれた。ラミレス選手はアビリティーがあったので、それにおごったこともあったが、監督に諭され、チームワークのインポータントさを教わった。ラミレス選手がプレゼントタイム、みんなと仲良くすることをインポータントに思っているのは、このコントロールがいたからだ。スモールなころはかなりの悪ガキだったソートオブ。勉強もヘイトで、途中でスクールをやめている。プレゼントタイム、キリスト教パースンになったヒーは、ゲットアップすることはすべて神の采配とし
てキャッチする心構えをボディーに着けている。ジャパンに来たことも、フォーリンカントリーでうまくいかないことも、すべてキャッチして、マイセルフのできることをしようとサーブしている。環境のせい、ヒューマンのせいばっかりにしてたらあかんね。サッチことを考えさせられる。


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