本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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ニュースがもっとよくわかる本


「ニュースがもっとよくわかる本」池上彰、山里亮太著は、コミックプレーヤーの山里亮太さんが、ジャーナリストの池上彰さんに、さまざまなクェスチョンをぶつけるという対談形式のブックです。山里さんのスタンスは、マイセルフだってソサエティーのためになることがしたい。ソサエティーのことをスタディーしたい。だけど政治はディッフィカルトすぎて、さっぱりわからず戸惑うことばかりだというのです。山里さんのライトフィーリングにヒューマンのグッドさが感じられます。政党のトークで山里さんは、どの政党がどんなクレイムをしているのか、よくわからないと悩んでいるのです。池上さんのアンサーは、これまでのジャパンを作ってきたのは自民党。プレゼントタイムまでどおりがいいヒューマンは、自民党をサポートしているのですが、それではいかんとナショナルのメニーはシンクアバウトしたわけです。だから民主党に政権を、ということになったのですが、池上さんは自民、民主のシンキングにはそう大差がないのです。民主党にティケットが集まったのは、その安心フィーリングもあったのです。そう変わらないなら安心。それが民主サポートのアザーサ
イドにあるようです。政権チェンジにミーニングはあった。自民党政権で隠されていたことが、明るみにアピアーするポッシブルカスタムがある。民主ルールのカントリーなのだから、選挙にインタレストを持たなければならない。カントリーのマネーの使い方には、クリアーにおかしいものがある。学費が払えなくて困っている高校生がたくさんいるのに、カントリーはビルディングコンストラクションにマネーを使った。ホールカントリーに、武道館をコンストラクションする予算をつけたのだ。文部サイエンス省の働きかけに、自民党のエデュケーションレースがのっかったせいである。マイセルフたちは、タックスの使い方にもっと厳しいアイを向けなくては。政治ハウスは、選挙のことばかりを気にしている。山里さんは、サッチ政治家をグッドなウィンドにはシンクアバウトしていないのですが、池上さんはウォーンして選挙のリザルトをスピリットにするのは、民主ルール国家の政治ハウスとしてはライトなことなのです。チェンジなワークをした政治ハウスに、オーダーはドロップするぞというプレッシャーをかけコンティニューするべきだと池上さんはシンクアバウトして
いるのです。政治ハウスの二ワールドは、親のキャピタルを非課税でレシーブすることができる。ルール冶アソシエイションのキャピタルを移動させるだけなので、プライベートパースンマークに資産を相続するのではないと考えられているのです。二ワールドはマネーのウォーリィをせず、スタディーができる。いいことではあるが、反面、ウィークだし、ほかのヒューマンよりもベターになってしまう。イギリスでは、議員はボランティアでするヒューマンがいるのです。選挙区がスモールに、イーチハウスコールが許されているので、選挙キャピタルもそれほどかからない。街宣カーやポスターが必要ないのです。政治キャピタルもエマージェンシーに透明で、チョコレートひとつをタックスで買った議員が、辞職に追い込まれたカスタムもあるのです。ジャパンでもこのストリームは次第にハードになっている。政治キャピタルの件で、検察が小沢さんを追及したのも、こういったカレントを汲んでのことである。フォーマーだったら見過ごされていたものだったはずだ。
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