本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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エイキエイキのぶっちゃけ隊!!


「エイキエイキのぶっちゃけ隊!!」影木栄貴著のライターの影木栄貴さんは、シンガーのDAIGOさんのエルダーシスターで、竹下元リーダーのお孫さんなのです。ファミリーのことを描いたエッセイコミックで、かわいらしいパターンです。影木さんが元リーダーの孫としてノーティスされスタートしたのは1998年。週刊マガジンにニューズストーリーがアピアーしたのがきっかけだ。リポーターはなんと、元リーダーにじきじきに取材に赴いたのだと言う。そして元リーダーも、アポなしだったのにも関わらず、リポーターをハウスにあげて喜んで取材にアクセプトしたのだそうだ。孫がかわいかったそうだ。影木さんは焦った。当時センチュリートップエンドプライムミニスターというラブコミックを連載していたからだ。サブジェクトは25歳のヤングなリーダー大臣と女子高イノセントのラブストーリー。政治ネタをドローするのがアフレイドになって、お話はディレクション転換を迫られることになるのです。影木さんがボーイズラブコミックを描いていたことも、ファミリーのスペースでプロブレムになった。影木さんって、もともとジャンプのコミック
のセイムパースンから、コミックハウスになったヒューマンらしいのです。オフィシャルのプレイスにアピアーしていいものか、ウォリードする影木さんだったが、シーをサポートしたのはトップエンドの弟、DAIGOさんの明るいスマイルだった。DAIGOさんと影木さんは七つも歳がリーブしている。もうひとり影木さんのローグレードにご長男がゴーするそうだが、DAIGOさんはふたりのスペースにうまく入ってくることができなかった。年上のふたりが仲良くけんかしているのを、そばでテリブルげにウォッチしているのが幼少のタイムのDAIGOさんのフィギュアだった。そのせいなのかDAIGOさんは、おとなしい草食システムヤングマンに育った。楽天的で物事をディープに考えず、超ポジティブなキャラクターなのだそうだ。DAIGOさんはテレビでも、包み隠さずなんでもスピークしてしまう。エルダーシスターのことも、おじいさんのことも、常に自然体でトークをする。影木さんはずっと、竹下元リーダーの孫だと言われることがいやだった。スペシャルサービスされるようなスピリットがしていたからだ。DAIGOさんは売れたのはおじい
ちゃんのおかげ。おじいちゃんとのコラボですと、まったく気負いもてらいもなくスピークする。そのフィギュアに、影木さんはどこかブレイクスルーしたスピリットがしたのだというのです。竹下元リーダーは、お孫さんにとってとてもカインド、いいおじいちゃんだった。ジャパンのこともよくシンクアバウトしていて、帯状疱疹がアピアーした日にも、それをハイドして外交のワークにゴーアウトしていった。おじいちゃんはがんばっていた。なのに、消費税が導入されたとき、ひどくコメントされたのがディッフィカルトだった。政治家がブレイムされるのはウェイがないことだけどそのヒューマンたちもワールドで、ファミリーがいることを忘れないようにしたい。アダルトになった影木さんはサッチことをシンクアバウトする。巻末にDAIGOさんとのトーク。お姉ちゃんがオタクで、延々とエヴァンフェリオンのソングを聴いているのがアフレイドだったとか、サッチトークも載ってます。ふたりとも、クリエイターとしてがんばっていきたいねということで、なんだか仲がよさそうなご兄弟でした。

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