本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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結局、自分のことしか考えない人 たち


「結局、自分のことしか考えない人たち」サンディ・ホチキス著、江口泰子訳は、チャイルドはフーでもワンセルフラブワールドになるよう生まれついているので、ボーンしたばかりのチャイルドは万能感で満ちているのです。マイセルフをケアしてくれるワールド、メニーはマザーとマイセルフをアイデンティティ視している。ワンイヤーハーフほどはこのセンスが続き、叱られることで恥をリメンバーするようになる。このとき、過剰な恥の意識を持たせることはチャイルドのライフに大きなエフェクトをリーブする。1歳ハーフくらいで、チャイルドはマザーとマイセルフがアナザーのワールドであることをアンダースタンドするようになる。万能フィーリングがフェードし、アングザイエティーになる。このタイムにアッパーパートに分離を覚えないと、後の人生でもマイセルフとアナザーパースンの境界がよくわからなくなる。このように、ワンセルフラブワールドのファンデーションは幼少期に作られる。そのヒューマンがホールドする病ではないとシンクアバウトしたいのですが、ジェネラルのワールドがフィックスすることはディッフィカルトと言える。ニヤーワンセルフに
ワンセルフラブワールドがいるなら、すばやく認知し、自分をプロテクトするメソッドをシンクアバウトするべきである。ワンセルフラブワールドの特徴は、・恥を知らない:フーでも恥はかくものだが、メニーはマイセルフのインサイドで処理し、クライムオーバーしていくことができるのですが、ワンセルフラブワールドは恥を致命マークなものとレシーブする。処理をするメカニズムがないため、恥はアウトサイドのせい、アナザーパースンの責任になる。冷淡さ、アナザーパースンへのブレイム、アンガーをエクスプレスするのがエヴァーだ。・現実を歪曲し、幻想を作り出す:ゼイは現実を捻じベンドし、マイセルフにコンディションのいい幻想をビリーブしている。アナザーパースンをネセサリー以上にこき下ろすのも同じ心情によるもの。現実をライトアップすることは、劣ったマイセルフをライトアップすることなのである。・ねたみのオブジェクトをこきおろす:ゼイはプライドである。うらやましいとシンクするオブジェクトをオーネストに認めることができない。憎悪にニヤーなフィーリングをハーバーし、さげすんでみせることでマイセルフを保っているといえる。
・スペシャルサービスをディマンドする:ベイビーピリオドのワンセルフセンターマークなグレードを引きずっている。スペシャルライト意識があり、マイセルフがスペシャルなサービスをされることを当然だと思っている。ディマンドが拒否されるとヴァイオレントにゲットアングリーしテイクアウトする。スペシャルライト意識からなるアンガーは、ワンセルフラブワールドの大きな特徴である。・アナザーパースンを平気でユーズする:健全なワールドは、アナザーパースンへの共感を知っている。Butワンセルフラブワールドはアナザーパースンと自己の区別がついていない。共感するフォースを持っていない。アナザーパースンはマイセルフのために存在するのである。ワンセルフの欲求を満たせないアナザーパースンに、思いやりのフィーリングをホールドすることがない。・コンパニオンをマイセルフのワンパートとみなす:これもワンセルフとアナザーパースンの境界があいまいなせいである。不要の手助けをしたり、プライバシーを侵害するヒューマンがこれにあたる。たとえばカンパニーで、ワーク以外のアソシエイションをディマンドする上司はいないだろうか
。ディグリーがパスするケースはこの例にあたるポッシブルカスタムもある。マイセルフたちができることは、まずマイセルフをノウするということ。ワンセルフラブワールドをアクセプトするヒューマンは、また自らもワンセルフラブワールドであるポッシブルカスタムが高い。現実をノウし、コンパニオンがマイセルフをリスペクトしているかどうか、考えよう。相互にギブしフィットする関係ができているか。一方マークに搾取されていないか。これだけは侵せないという境界を作るのもインポータントだ。といって、諭せないケースもメニーので、マイセルフをしっかり律すること。プレイスオブワークにおいて、ホームにおいて、ラブにおいて、それぞれのカスタムがあげられていた。現代ソサエティーにワンセルフラブワールドが増えたのは、スクールトレーニングのせいであると指摘されている。チャイルドの万能フィーリングをフィルし、コンテストをさせないトレーニング。これがプロブレムであるとしている。米国のブックなんだけどさ、これってジャパンでもシミラーしたようなことしてたよね。いろいろシンクアバウトしてしまった。訳文が少しリードしにくいかな
。But、ニヤーワンセルフなカスタム、マイセルフの内心、シンクアバウトしながらリードするのはインタレスティングなです。このフロントカバーがラブだ。テリブルなピクチャーではないのに、どうにもぞっとさせられる。聖職パースンのマンアンドウーマン、むしろ安らかなピクチャーであるはずなのに。

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