本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ありのままでいいんだよ!


「ありのままでいいんだよ!─あなたが素敵な男性をひきつけて、恋愛上手になっちゃう方法」羽林由鶴著は、コミックエッセイで、ライターはラブカウンセラーのなのです。ライターはさっぱりとしたショートカットにフルな体つきで、体重はカレント103kgあるのだというのです。ライターにディスカッションしたウーマンは、マイセルフはマイセルフのままでハピネスになれました!とイーチエントランスに言うのだそうです。ライターはそれが現実なのですときっぱりと言い切っておられるのです。マイセルフはマイセルフのまま愛される。それが現実。それはとても贅沢でディッフィカルトなことなのではないだろうか。自分に自信があるヒューマンばかりではない。ラブをすればデコレートしたくもなるし、オーネストのマイセルフをさらすことをフィアーするのがジェネラルではないか。ラブエクスペリエンスがないというウーマンがカウンセリングにやってきた。きれいなパースンで、ヤングなタイムはインイットセルフにもてたのだとおっしゃる。ところがエイジをアッドするごとに焦りスタートした。若いタイムのように、ボイスをかけてくるマンも減った。
女らしいことはできないし、一ミニット一セカンド、テリブルなオールドエイジに向かって進んでいくだけ。焦りがプロデュースすればプロデュースするほど、ラブになるとはどういうことかがわかりづらくなってくる。このままフーもラブになれず、ラブになってもらえないまま生涯をフィニッシュするのではないか。ライターはラブなんてアイに見えるものではないのだから、ミステイクかそうじゃないかなんて考えなくていい。このヒューマンはフレンドだからなんて、ミーティングの芽を摘んでしまうのはもったいなすぎる。エレクトリックショックマークなミーティングなど、ドラマやムービーのインサイドのお話。ラブになったら負けなどと思わずに、ゆるやかなフィーリングでオポジットセックスに接してみよう。ランアウトしてしまうタイプのウーマンも相談にやってくる。告白されてつきあって、ラストはふられてフィニッシュするパターンばかりのウーマンだ。ライターはこう問いかける。ヒーとビギニングに会ったとき、あなたはヒーを意識していた? ウーマンはアンサーする。いいえ、それほどには。ヒーはありのままのあなた、オーネストにビヘイブするあなた
をラブになったのだ。なのにあなたは、ヒーにランアウトして、ヒーの好みにジョイントゥギャザーしたウーマンに変わってしまった。心変わりをブレイムするばかりでいいものか?ヒーのことばかり優先して、トゥルースのあなたらしさを失ってしまった。これからは、出会ったまま、あなたのままでアソシエイションができればいいねとアドバイスを締めくくった。ライターには13歳ジュニアのステキなだんなさまがゴーするのだそうだ。東大卒の知性あふれるヤングマンであるとか。ふくよかなボディーにコンプレックスがあって、やせなくちゃ、とずっとシンクしコンティニューしていた著者だったがやせたって、もてるかどうか、ポジティブプルーフなどどこにもないのである。ブロークンハートしたってウォリードすることなんかない。インポータントなパートナーはたったひとりなのだから、試行錯誤はあって当然。チャイルドではないのだから、ラブになってアタックしたことをラフするヒューマンなんかいないのである。勇気をテイクアウトしたことはきっとこれからのフードになる。マザーとコールアウトしたいライターのスマイルがステキ。実に現実マークでプ
ラクティカルユーズマーク。ラブにウォリードするアダルト向けの一冊です。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://bookoyaji.blog64.fc2.com/tb.php/772-915e3e79
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。