本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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ハレハレなおくん


「ハレハレなおくん」ナカタニD.著は、コミックでヒアするさんのライターがドローする昭和40エイジの神戸のお話です。メインキャラクターはなおくん。4歳のボーイだ。ファザーはいないが、優しいマザーと、ファンなおっちゃんたちがいつもそばにいる。おっちゃんたちのバックにはパターンが描かれている。パブリックバスにリードして行ってもらったなおくんは、それがワンダーでアスクするがハードなマンのプルーフだと言われてサプライズドし、アンダースタンディングした。では、ハードなマンとはホワットなのか。ウルトラマンのようにアースのみんなをプロテクトすることができるマンか?。アスクするなおくんに、おっちゃんはアンサーする。インポータントなヒューマンをプロテクトしコンティニューするんは、アースのヒューマンみんなをプロテクトするくらい、難しいことなんやで。大阪ワールドフェアーがビギンするビフォーのトークらしい。インフルエンザが流行したウィンターには、プロテクションアゲンストプランとしてうがいがメッセージされた。近所のエルダーシスター、セーラースートに三つ編みのチコねーダディーのガイダンス
のローグレード、なおくんも早速コップをハンドにがんばってみる。ウォーターを含む。つい飲み込んでしまう。もう一度ウォーターを。ディスタイムはうがいをして、しかしまた、飲み込んでしまう。アクトをクックインサイドしたチコねーダディーは、とうとうレフトハンドをテイクアウトすることに。幼稚園のティーチャーが爪をレッドにカラーしていた。シェイプグッドに思えたなおくんも、マザーにマニキュアをおねだりしてみる。
マザーがカラーを塗ったのはマイセルフの爪だけ。怒ったなおくん、メディスンボックスをオープンして赤チンのボトゥルをハンドに取った。怪我もゲットウェルするしオシャレもできる。なおくんにとっては、赤チンがマニキュアの代わり。チコねーダディーにトランプゲームをティーチしてもらう。神経衰弱という、セイムカードをコレクトする遊びだ。アホとワイズがわかるゲームやとチコねーダディーは言う。しかしそのチコねーダディーが、めくるカードを間違えてばかり。スリープするビフォー、マザーがブックを読んでくれる。なおくんはいつもふしぎやーとシンクする。不思議。マザーがブックを読んでくれると、シーリングの木目がお話のピクチャーにハブアンオーディエンスしてくる。マザーのボイスはマジックソートオブ。マザーのボイスが大好き。マザーのボイスとこのタオルさえあれば…。そこであわてスタートするなおくん。なおくんはいつも、フェイヴァリットのタオルがないと眠れないのだ。なのにない。大あわてのなおくんだが、マザーはきょとんとストレインジなフェイスをしている。サッチボロボロのタオル、ホワットがいいのかよくわからないとマ
ザーはワンダーフィールする。うがいもよくしたし、赤チンは常備薬だった。神経衰弱でも遊んだし、ボーイのカラー、女の子のカラーというものがクリアーアップに存在していた。ファンデーションマークに一トーク完結。6ページのショートなお話だ。おっちゃんが焼き鳥ハウスをオープンするトークが続きものになっているが、これも一トーク一トーク、楽しんでリードすることができる。

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