本好き日記

本好き腐女子の読書日記を綴るブログです!

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朝リーディング



朝リーディング」長谷川理恵著の長谷川理恵さんは、モデルで年間300冊のブックをリードする読書家なのです。
ブックをリードしスタートしたのは20歳をクロスオーバーしたタイムのことで、モデルとして、ビジネスのワールドにフットを踏み入れた長谷川さんは、エブリデイのあわただしさに、マイセルフを見失いそうでアフレイドだったというのです。
あるヒューマンから中村天風さんのブックをすすめられ「てんぷう」という語感になぜかぴんときた長谷川さんは、書店に向かって中村天風のブックをバイしたのです。
一万円以上もするハイプライスな本でガリガリの、ピンヒールを履いたガールには似つかわしくないブックなのです。Butそのブックからは、たくさんのレッスンをポッシブルすることができたのです。シンス、長谷川さんはブックをリードすることをデイリーレッスンのようにこなしています。
ホビーではなく長谷川さんにとってブックは、もはやネセサリーシングといえるものなのです。読書はモーニング、バスで行うことがメニーにだいたい一時間。浴槽にのんびりつかって、その日のフィーリングでチョイスしたブックをリードすることにしているのです。朝風呂につかるというと、ワークハンドル、美容のためと思われることがよくあるのですが長谷川さんにとってのこのモーニングのタイムは、「スイッチをプットインするため」、「コンディションを整えるためのサービス」ソートオブなものなのです。
だからブックをチューズするときも、直感をインポータントにしているのです。だいたい、3冊くらい同時にバスプレイスに持ってゲットインする。長谷川さんは1冊をずーっと、リードしコンティニューするようなことはしないのです。ストーリーは読まない。ファンデーションマークにはビジネス書やワンセルフ啓発書を読んでいるので、そのときそのとき、アイにスタートするプレイスをリードするというウェイをコンティニューしているのです。
1冊をハンドにとって読んでみて、マインドにぴんと来るプレイスをルックフォーする。なければオーダーの本をテイクし、ぱらぱらとめくってみる。いわばつまみリードしなのです。1冊必ずリードし終えないと、という強迫アイディアがないので、コンフォートにブックがリードというのです。前向きになるワード、癒される言葉、スタディーの言葉。そういった言葉をルックフォーするような読み方をしている。いやなブックは読まない。そのいさぎよさもインポータントなのです。
リードするブックのジャンルはあまりこだわらないようにしているのです。メインビルディングにゴーすると、ファッションマガジンからビジネス書、ニューブック書、プラクティカルユーズ書など、一ストリートのコーナーをぐるりとウォークする。ウーマンだからといって、ウーマン向けのブックだけを読もうとは思わないのです。
中村天風さんや、松下幸之助さん。ゼイのブックからウェイオブライフを学んでいるのです。マンだってウーマンだって、リブしていることには変わらないのだから、こだわるネセサリーはないとシンクアバウトしているのです。ブックはライフをティーチしてくれる、セミナーのようなもの。たった1000円ディグリーで受けられるのだからシーリアスなハピネスだとシンクする。自信をギブしてくれるブック、叱ってくれるブック。いくつかマイセルフのチョイスをホールドすることで、ライフはよいディレクションへとチェンジするはずだと言うのです。

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